主に麻倉ももさんのことを書きます

6月

6月のまとめ

気がついたら9月である。

麻倉ももさんのお誕生日があった。ゆえに6月のうち長い時間を、お手紙を書く時間に費やしていたわけだが、お手紙を書くという作業は、その多くは自己との対話であることを悟った。目の前にももさんがいるわけではないので、内なる精神の中のももさんと対話をすることになるのだが、対話の工程は瞑想に近い。対話をするほど、そして結果を文章として出力するほど、彼女の神性はただただ増していくのみだった。

麻倉ももさんは、世界で一番美しい女性である。故に美しさについて考えることが多くなった。古典的な身体論を持ち出すつもりはないが、どうしても、麻倉ももさんの美しさ、というものは肉体に宿しているものではないだろうと思う。

もちろん麻倉ももさんの見目麗しさを美しくない、とするならば、世界中の辞書の定義を書き換えないといけないのだが、やはりその美しさ、というのは、そういうものではないとしか言えない。

麻倉ももさんの美しさについて思いを馳せられるというのは、まるで永遠に触れていられるかのようだ。毎日麻倉ももさんの美しさについて思いを巡らせられるのならば、それは大変に幸せなことだ。

6日
Youthful Dreamerリリイベ。
新宿アニメイト秋葉原ソフマップ

11日
ミュ~コミプラス出演。
帰りが遅くなるのはめちゃくちゃ心配になる。

13日
Youthful Dreamerリリイベ。
秋葉原ゲーマーズのみ。
リリイベはちゃんと記録を残しておきたい。

14日
プラスティック・メモリーズ早期予約者イベント。

20日
パンチライン最終回上映会。

21日
アルドノア・ゼロのイベント。
アルドノアは天さんとナンちゃんにとって、そこから大きな糧を得ることができたアニメだったのだなと再認識。
生と死、加えて複雑な感情との葛藤を表現するということ。それが彼女らの内面と技量に少なからぬ影響を与えていて欲しい。

25日
有給をとって麻倉ももさんのことについて24時間考えていた。
ショコラケーキを買い、麻倉ももさんのことを深く深く想いながら味わって食した。
できるなら、例えば「大いなる沈黙へ」のような生活をしながら、人生の全てを麻倉ももさんのことを考えることで費やしたい。