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主に麻倉ももさんのことを書きます

4月

4月のまとめ
TrySailとしての記事やお写真がいろいろ掲載されるようになってきて、毎日心を奪われている
ももさんを見るたびにどんどん素敵になっていて...特に超会議の時の雰囲気は、僕の拙い語彙では全く表現できない

時折コミュニケーションの道具、特に自尊心を保つための道具として彼女(達)を利用する人がおり、それは人気商売である以上仕方のないことなのだけれど、そのことに無性に我慢ならなくなる
この感情とどうにか決着をつけたい

彼女と結ばれたい(それは一方的で失礼な考え方だろう...)わけではなく、彼女の人生の道中が、一切の障害や苦難のない喜びに満ちたものであることを切に願う
僕は麻倉ももさんが、例えるならばメリーゴーランドでぐるぐるぐるぐる回り続けているのを見ているだけで、とても幸福な気持ちになる。できればその幸福な気持ちのまま死にたい

4日
ミリオン2nd1日目
麻倉ももさんにお手紙を書く
やはり一週間程度では全然準備しきれない

5日
ミリオン2nd2日目
雨宮天さんにお手紙を書く
夏川椎菜さんへのお手紙は間に合わず、メソッドの時に書くことにした

7日
トラハモでAnimeJapanの時に書いたお便りが読まれる
感想系メールしか採用されていないのでもっと頑張りたい...

11日
ニンスレ先行上映
中に並ばされたり外に並ばされたりと結構あれな運営だった...

18日
Lantis Festival in Taipei
LCCの早朝便で台北まで飛び、少し市内を観光した後にライブに参加した
飛行機から見た富士山や、成層圏と雲の間の景色が忘れられないくらい美しかったが、あまり台湾関係ないな
紅の豚でポルコがフィオに語った、空で見た幻影の話や、サン・テグジュペリの人間の土地を思い出していた
つまりこの景色をかつて見ていた人は、明日をも知れぬ命だったわけで、そんな状況の中で見る景色は、さぞ美しかったのだろうと
ライブ後は夜市でいろいろ食べ歩いたりした

19日
台北には朝ごはんの店というものが存在するらしいので、そこでニラ玉のようなものを食べてからももさんが行きたいと言っていた九份に行った
九份では写真を撮ったりおみやげを買ったりした
市内に帰ってきて、台北動物園でパンダグッズを探そうと思っていたが、すでに閉園済みで非常に残念な思いをする

20日
日付変わってからすぐの深夜便で帰国
搭乗時間を受付開始時間と間違えていて、飛行機の搭乗に盛大に遅刻する
人いないなー通路の向こうでめっちゃ怒鳴ってる人いるなーと思ってへらへら歩いていたら全員搭乗後であり、自分を呼んでいたのだった。中国語でめっちゃ怒られた

おいしいものを食べたり美しい景色を見たりするたびに、ももさんと同じ喜びを共有したいと思う

25日
超会議
朝から幕張メッセに並んでかなり疲労した
超音楽祭ライブビューイングで、おそらく徹夜組の最前の人が倒れてちょっとした騒ぎになっていた
友人だったらどうしようと心配になり顔を覗くも別の人でほっとする(乗客の中に日本人はいなかった的な思考だ)
界隈では有名な人らしかったけれど、誰も担架についていかなかったのを見てちょっとうーんと考えてしまった
もし倒れたのが友人だったら、と考える

僕は、ももさんが知ったら悲しむようなことは絶対にやらないと心に誓う
それが今の僕がももさんにできる最低限で、唯一の誠意だろう

26日
メソッド
夏川椎菜さんにお手紙を書く
アニメ本編の悲しいシーンで夏川椎菜さんが泣いているのを見て、本当に素直な心を持った人だなあと思う。その感性を絶対に絶対に無くさないでほしいと強く心に願う