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主に麻倉ももさんのことを書きます

TrySail の TRYangle harmony 第61回 (2015.3.4)

# オープニング

- 音量を調節していてタイミングをミスるもちょ
- ふるトピ
  - 部屋に暖房ないからリビングでアフレコの練習をしている天さん
  - アセイラムが好きな父が「え、アセイラム?アセイラム?」と寄ってくる
  - もちょ「あのあのお父様が?」
  - 母はそんな父に「え、きもちわる」みたいな反応をする
- 家族の絆を感じるもちょ
- リビングで練習してると結構あしらわれる(?)、ほっておかれるナンス
- 最近空気清浄機欲しい天さん
  - アセイラムでおねだりを企む三人

# まるすぺ

- だかだかばーん

## ヤンジャンの感想

- 天「めっちゃ恥ずかしい」
- もちょ「かわいかっためっちゃかわいかった」
- もちょ「そらがコンビニにいるなんてね」
- コンビニでは買わず、もらった天さん
- あるアフレコ現場に置いてあった天さん
  - 他のキャストがわざわざ見せてくる

## 天動のシンギュラリティCMの感想

- もちょ「あそこまで実写だとは思わなかった」
- 写真は見ていたナンス
- 安定のドヤ宮さん
- も「普段(魔法)やってそうだったもん」
  - も「夜中にやってそう」
  - 天「夜中は普通に仕事の練習してます!」
- いじられる天

## あじさいの葉食べてたもちょの話

- も「野いちごもちゃんと食べてたよ」
- みんなでケイドロをしていたもちょ
- あじさいの葉の影に隠れていた
- 一緒にいた友達が、あじさいの葉を食べていた
- 身体にいいんだよ、と言われた。まずいけど、まずいものは身体にいいから
信じていたもちょ
- 中学生の時、もちょ母に身体に良くないと言われてやめた
- 小学5・6年から食べていたもちょ
- いろんな葉っぱを食べてきたもちょ

## 女性の色気について

- 天の冷めた目がすごい好きなもちょ
- もちょ「見下す目が色っぽい」
- 天「日常的にやっていい?」
- 天「なんか気分がいいですね」

- ナンス「天は色っぽいイメージがある」
- 天「ありがと♥」
- ナンス「口を開くとボロが出る」
- 天「なんか今日ひどくない?」

- デコルテの話をしてテンションが上がる天

- もちょ「昨日さー、そら、私の、あ、」
  - ナンス「え、なになに」
  - 天「いや、ちょっと、それ」
  - ナンス「ちょっと私に話せないってどういうことなになにそれ!」
  - 何かをいいかけて、突然やめるもちょ

## 猫の名前の話

- オスはそら、メスはももが一位
  - もちょ「猫界の頂点だ」
- ナンス「にゃーーー」
- もちょ「(ももが)私の友達の犬の名前に多いみたいで」
  - 天「あれでしょ、マルチーズでしょ」
  - ぴったり当てられてすごーいと興奮するもちょ

- 天「猫感出してこう、キャッティナンス」

## 人の名前を覚えにくい

- 人の名前を覚えるのが得意なナンス

- ナンス「関連付けて覚える。最初に挨拶された時にうわって覚えて、その後
は顔見るたびに、これは誰々さんだって思い返す」
  - もちょ「てんさーい」
- 人のいっぱいイメージをもっておいて、関連付けていくナンス
- ナンスにアドバイスもらって、人の名前を書いて覚えるようにしているもちょ

## 部屋の空きスペースは落ち着くという話

- 隙間大好きなもちょ
  - 実家のウォークインクローゼットの洋服の奥に入るのが好きなもちょ
- 天「空きスペースって何?どこにあるの?」
- 天「効率的にスペースを使えているのかもしれないな!」

# エンディング

- 何だかふにゅんとしてた天
- 自分の話題になると弱ってしまう天さん
- 三人「いっしょーけんめーがんばります!」
- やっぱり起きてないもちょ

# アフタートーク

- ナンス「やる気だそう!」

- ナンスの帰り道話
- 小学生の時、いつも帰っていた友達がある日種を持ってきた
- 通り道の空き地に種を埋めて育てていた
- 毎日空き地の前をわざわざ通って様子を見ていた
- 熱い日はお茶をわざわざ余らせてお茶をあげていた
- ある日花が咲いた。花から種類がわかった
- ナンス「なんだったかな、なんとかカツラみたいな」
- 天「フウセンカズラ?」
- ナンス「そうそうそれ、すごいそら!」
- 実が見たくて見たくて、友達と観察日記をつけてた
- もう実が付くだろうという日、ある日跡形も無くなっていた
- もちょ「ひっこぬかれたの?」
- やんちゃな男の子とかも通る道で、ナンスたちが育ててたこと知ってるから、
抜かれたのかなって思って、友達の家でその日はずっと泣いてたナンス

- もちょ「ひっこぬかれたんじゃないの。自分で飛び立ったの。自立したの」
- 天「今おそらのむこうで実をつけている」
- もちょ「じぶんで行ったの。今までありがとうって思いながら」
- 天「風船になったんだよ」
- もちょ「そうだよ!そういうこと!」

おわり